ライブラリ関連ツール集。クラス名の自動設定など「PI_Lib」


Flashにおいて、ライブラリ管理のツールを集めたパネルです。

クラス名の自動設定から、ビットマップの出力形式(JPG,PNG)やスムージングの
設定が、まとめて行えます。

ライブラリ関連ツール集。クラス名の自動設定など「PI_Lib」

選択されているライブラリアイテムに対して、以下の処理ができます。

  • ライブラリの階層情報、ライブラリアイテム名から、クラス名を設定
  • ライブラリ内のビットマップアイテムに対して、出力形式(JPG,PNG)を設定
  • ライブラリ内のビットマップアイテムに対して、スムージングの有無を設定

ScreenShot

パネル解説

使用例

ダウンロード


MXPファイルになってますので、ダウンロード後、「PI_Lib.mxp」をクリックすれば、
EXTENSION MANAGERが起動し、インストールできます。

起動方法

インストール後、Flashを再起動。
メニュー [ ウィンドウ> そのほかのパネル> PI_Lib ]で起動します。

対応バージョン

CS4以上です。Macは未検証ですが、たぶん動きます。
動かんかったら教えてください。

以上です。

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HTML、CSS、Javascript、デザイン、3D、モバイルアプリ、CMSなど、ウェブ制作関連の話題を扱うブログです。Fireworksのオリジナル拡張機能の配布や、デザインリソースの配布、オリジナルツールの公開も行っています。

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大阪在住フリーのウェブデザイナーの、ピクセルイメージ田中です。長年、ウェブサイト構築のお手伝いを行っており、デザインやプログラムを中心に、Flash全盛期につちかったモーショングラフィクスのセンスを生かした動画作成や、サイト構築に便利なCMSの開発も行っています。

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